耐震診断・耐震補強・耐震リフォームならお任せください
家が安全であることは住まいの条件です。
「私たちを守るはずの家が凶器になる。」そんな恐ろしいことを考えたことがありますか?
残念ながら必要な安全性能を満たしていない家屋が多いのが事実です。
安心して暮らせる毎日は、家が安全であることが条件です。
現在お住まいの住宅が「安全であるか」耐震診断を通じて家屋の安全性の見直しを提案しています。
耐震診断の対象となる家屋は、以下の全てに該当するものとなります。
耐震診断の対象
①木造在来工法2階建て以下の家屋であること
※枠組壁工法(2×4住宅)、鉄骨造、コンクリート造、混構造(木造とその他の構造の混在)、伝統工法、3階建て以上の物件の耐震診断は承ることが出来ません。
②持ち家であること
※借家の物件の耐震診断は承ることができません。
③昭和25年以降平成12年5月までに着工された家屋であること
※平成12年6月に建築基準法が現在のもにに改正され、耐震に関する基準が強化されました。その後に建築された家屋は基本的に改正後の建築基準法に則って建てられているため、耐震診断は承っておりません。
耐震診断に関する詳しいご相談は・・・
メールまたはお電話(0749-26-2666)にてお問い合わせ下さい。
木造耐震補強について、詳しくは日本木造住宅耐震補強事業組合
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